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<title>DJ PEOPLE Blog07</title>
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<modified>2008-11-11T01:56:20Z</modified>
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<title>展覧会のお知らせ|〈Dream Isle / 夢島〉</title>
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<issued>2008-11-11T01:47:14Z</issued>
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<summary type="text/plain">今村創平さんが企画された、AAスクール卒業後もロンドンを基点に国際的に活動するマレーシア出身の建築家C.J.Lim(シー・ジェイ・リム)氏による展覧会が南洋堂で開催されるそうです。 展覧会〈Dream Isle / 夢島〉 シージェイ・リム／スタジオ８ アーキテクツ 実験的建築を生み出すイギリスの風土の中で、若手のリーダーたる存在の建築家、シージェイ・リムが、今回のための新たに製作したプロジェクト...</summary>
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<![CDATA[<p>今村創平さんが企画された、AAスクール卒業後もロンドンを基点に国際的に活動するマレーシア出身の建築家C.J.Lim(シー・ジェイ・リム)氏による展覧会が南洋堂で開催されるそうです。</p>

<p>展覧会〈Dream Isle / 夢島〉<br />
シージェイ・リム／スタジオ８ アーキテクツ</p>

<p>実験的建築を生み出すイギリスの風土の中で、若手のリーダーたる存在の建築家、シージェイ・リムが、今回のための新たに製作したプロジェクト〈Dream Isle / 夢島〉。ロンドンは都市であり、都市は生きている。ロンドンの夢が描かれた、独創的なドローイング展。</p>

<p>会場：南洋堂書店４階　Ｎ+ （<a href="http://www.nanyodo.co.jp/">http://www.nanyodo.co.jp/</a>）<br />
（〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-21　電話03-3291-1338）<br />
会期：12月9日（火）～27日（土）（日祝休）<br />
11:00～19:00（最終日27日のみ16:00まで）<br />
入場無料<br />
主催：<a href="http://www.cjlim-studio8.com/">シージェイ・リム／スタジオ８ アーキテクツ</a><br />
企画協力：<a href="http://www.atelierimamu.com/">今村創平／アトリエ・イマム</a></p>]]>

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<title>イベントのご案内|「サッカーはアートを救えるか」</title>
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<modified>2008-11-04T11:10:28Z</modified>
<issued>2008-11-04T11:04:58Z</issued>
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<summary type="text/plain">DETAIL JAPANの技術翻訳総監修をしていただいている山本想太郎さんよりシンポジウムのご案内がありました。 木村伊兵衛写真賞を受賞し、国際的に活躍されている写真家、鷹野隆大さんと山本さんによる対談が下記の日程で行われるそうです。 公開トーク　「サッカーはアートを救えるか」 日時：11月29日（土）　18：30～20：00　（受付：18：00～） 場所：Book246　（東京都港区南青山1丁目...</summary>
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<![CDATA[<p>DETAIL JAPANの技術翻訳総監修をしていただいている山本想太郎さんよりシンポジウムのご案内がありました。<br />
木村伊兵衛写真賞を受賞し、国際的に活躍されている写真家、鷹野隆大さんと山本さんによる対談が下記の日程で行われるそうです。</p>

<p>公開トーク　「サッカーはアートを救えるか」<br />
日時：11月29日（土）　18：30～20：00　（受付：18：00～）<br />
場所：Book246　（東京都港区南青山1丁目2-6 Lattice青山）<br />
料金：500円（申込制）</p>

<p>詳細はこちら<br />
<a href="http://www.tagboat.com/event/index.htm">http://www.tagboat.com/event/index.htm</a></p>]]>

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<title>ティファニー銀座店リニューアルオープン</title>
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<modified>2008-11-05T01:42:13Z</modified>
<issued>2008-11-02T06:05:56Z</issued>
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<created>2008-11-02T06:05:56Z</created>
<summary type="text/plain">朝のワイドショーを眺めていたら、ソフトバンクとティファニーが提携して制作した携帯電話「823SHティファニーモデル」の予約販売を11月1日より開始する、という話題が。。。「合計537個（約18．34カラット）のダイヤモンドをちりばめた1298万円の携帯電話を10台の限定生産」とのこと。どんなヒトがこの携帯を使うのだろう？なんて朝からにのんきに考えてみたものの、ぜんぜんイメージがわかないので、（ミー...</summary>
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<![CDATA[<p>朝のワイドショーを眺めていたら、ソフトバンクとティファニーが提携して制作した携帯電話「823SHティファニーモデル」の予約販売を11月1日より開始する、という話題が。。。「合計537個（約18．34カラット）のダイヤモンドをちりばめた1298万円の携帯電話を10台の限定生産」とのこと。どんなヒトがこの携帯を使うのだろう？なんて朝からにのんきに考えてみたものの、ぜんぜんイメージがわかないので、（ミーハーだといわれそうですが）今度実際に見に行ってこようかと思います(笑）。（11月1日～9日には「ソフトバンク 表参道」で、11月1日～16日には「ティファニー 丸の内東京店」で「823SH Tiffanyモデル」が参考展示されるらしいです）</p>

<p>そして、時を同じくして隈研吾氏の設計によるティファニー本店がリニューアルオープンしました。<br />
<img alt="R0014958.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0014958.JPG" width="120" height="160" />　<img alt="R0014968.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0014968.JPG" width="120" height="160" />　<br />
目を引くファサードデザインを特徴づけるのは、2枚のアルミニウムハニカムがはめ込まれた292枚のファセットパネルです。「ティファニーのダイヤモンドがもつ輝きをイメージし、そこから放たれる光を建築化（物質化）させた」というもので、ハニカムによる乱反射によって、キラキラと多彩な光が生み出されています。パネルの傾きの効果とあいまって、昼間は銀座のにぎやかな街並みを映し出し、新しくつくられたものなのにあっという間に銀座の街に溶け込んでしまっているようにも見えます。夜はまだ見に行っていないのですが、背後にセットされたLED照明（高輝度拡散型）によって、ドラマティックな銀座の風景がつくり出されるとのこと。また日を改めて足を運んでみようかと思っています。</p>]]>

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<title>鑑賞券プレゼント｜森山大道 ミゲル・リオ＝ブランコ 写真展　共鳴する静かな眼差し</title>
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<modified>2008-11-05T01:50:16Z</modified>
<issued>2008-10-28T01:46:04Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.466</id>
<created>2008-10-28T01:46:04Z</created>
<summary type="text/plain">「森山大道 ミゲル・リオ＝ブランコ 写真展　共鳴する静かな眼差し」の鑑賞券を10組20名様にプレゼントいたします。ご希望の方は下記の住所までご応募ください。 森山大道 ミゲル・リオ＝ブランコ 写真展 共鳴する静かな眼差し 会場：東京都現代美術館 企画展示室 地下2階 会期：10月22日-2009年1月12日10：00-18：00（入場は閉館の30分前まで）　月曜日（ただし、11月3日・24日、1月...</summary>
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<![CDATA[<p>「森山大道 ミゲル・リオ＝ブランコ 写真展　共鳴する静かな眼差し」の鑑賞券を10組20名様にプレゼントいたします。ご希望の方は下記の住所までご応募ください。</p>

<p><strong>森山大道 ミゲル・リオ＝ブランコ 写真展<br />
共鳴する静かな眼差し</strong><br />
会場：東京都現代美術館 企画展示室 地下2階<br />
会期：10月22日-2009年1月12日10：00-18：00（入場は閉館の30分前まで）　月曜日（ただし、11月3日・24日、1月12日は開館、11月4日・25日、12月28日～1月1日は休館）<br />
入場料：一般900円（720円）、学生700円（560円）、中高校・65歳以上600円（480円）/、小学生以下無料　＊（ ）内は20名様以上の団体料金<br />
問い合わせ：ハローダイヤル<br />
Tel:03-5777-8600<br />
http://www.mot-art-museum.jp/</p>

<p>ブラジルへの移民100周年を記念する「日本ブラジル交流年」関連事業の一環として、森山大道氏とマグナムに所属しブラジルを拠点に活動するミゲル･リオ=ブランコ氏のふたりの作品による写真展を開催し、ブラジルと日本との交流を試みる。この写真展のために、森山大道氏はサンパウロを撮影し、ミゲル･リオ＝ブランコ氏は東京を撮影した。都市やそこで生活する人々をカメラで捉えるという共通点を持ちつつ、それぞれが独自の世界観を持っているふたりの写真から、これまでにない日本とブラジルの姿を見ることができるだろう。</p>

<p>ご希望の方は、お名前、ご連絡先（郵便番号、ご住所、電話番号、Eメールアドレス)、DETAIL JAPANへのコメントを官製ハガキにご記入の上、下記までお送りください(ご応募の際にご希望の鑑賞券名をご記載ください)。当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。<br />
〒107-0051　東京都港区元赤坂1-7-17　テラサワビル4階　<br />
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社　DETAIL JAPANプレゼント係</p>]]>

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<title>展覧会+シンポジウムのお知らせ|くらしとあかりプロジェクト　第5回エキシビション　棚瀬純孝×中島龍興</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.reedjp-form.com/dj07/archives/2008/10/5.html" />
<modified>2008-11-11T02:32:03Z</modified>
<issued>2008-10-20T05:35:18Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.463</id>
<created>2008-10-20T05:35:18Z</created>
<summary type="text/plain">「くらしとあかり」プロジェクト 第5回エキシビション　棚瀬純孝×中島龍興 会場：遠藤照明青山ショールーム5階 会期：11月10日-14日 シンポジウム：11月11日18：30-（受付18：00）、ホームページより要申込 問い合わせ：株式会社遠藤照明 Tel:03-5411-7555 遠藤照明主催で行われている６名の建築家と６名の照明家による｢くらしとあかり｣プロジェクトの第5回エキシビションは棚瀬...</summary>
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<![CDATA[<p>「くらしとあかり」プロジェクト<br />
第5回エキシビション　棚瀬純孝×中島龍興<br />
<img alt="endo.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/endo.jpg" width="127" height="127" /></p>

<p>会場：遠藤照明青山ショールーム5階<br />
会期：11月10日-14日<br />
シンポジウム：11月11日18：30-（受付18：00）、ホームページより要申込<br />
問い合わせ：株式会社遠藤照明<br />
Tel:03-5411-7555</p>

<p>遠藤照明主催で行われている６名の建築家と６名の照明家による｢くらしとあかり｣プロジェクトの第5回エキシビションは棚瀬純孝氏と中島龍興氏が行う。｢いろいろな場所をそれぞれさまざまなあかりで照らすというというよりは、暗がりのようなものを積極的につくり出すことで、場所をつくるようなことができないだろうか？何か、向こうが見えているけれども、ちょっと暗く見えていて、気にならなくて、それぞれの場所で思い思いの時間をすごせるようなことができたらいい｣という棚瀬氏のプロポーザル案を元に｢くらしとあかり｣についてこれまでにない新しい〝あかり空間〝が提案される。</p>

<p>詳細は下記のサイトをご覧ください<br />
<a href="http://www.endo-lighting.co.jp/kurashitoakari/exhibition/index5.html">http://www.endo-lighting.co.jp/kurashitoakari/exhibition/index5.html</a></p>]]>

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<title>藤本壮介氏へのインタビュー</title>
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<modified>2008-10-08T17:02:37Z</modified>
<issued>2008-10-08T17:09:43Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.460</id>
<created>2008-10-08T17:09:43Z</created>
<summary type="text/plain">DJ内野からの宿題がすでに2枚分たまっていますが、、、こちらはもう少しあたためておきます。 弊社の他媒体Variety Japanのサイトにハリウッドスターと並んで藤本壮介さんへのインタビューがアップされています。DETAIL JAPANでのインタビューとはまた違った趣向で行われているので、もしよかったらのぞいてみてください。 ○建築家・藤本壮介 人に優しくない洞窟的建築物が人間の生活に形を与え豊...</summary>
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<![CDATA[<p>DJ内野からの宿題がすでに2枚分たまっていますが、、、こちらはもう少しあたためておきます。<br />
弊社の他媒体Variety Japanのサイトにハリウッドスターと並んで藤本壮介さんへのインタビューがアップされています。DETAIL JAPANでのインタビューとはまた違った趣向で行われているので、もしよかったらのぞいてみてください。</p>

<p>○建築家・藤本壮介<br />
人に優しくない洞窟的建築物が人間の生活に形を与え豊かにする<br />
<a href="http://www.varietyjapan.com/interview/fujimoto/01.html">http://www.varietyjapan.com/interview/fujimoto/01.html</a></p>

<p>○第３回　建築家・藤本壮介<br />
Wooo UTシリーズのフレキシブルな在り方が獲得した 空間との調和性とコミュニケーション<br />
<a href="http://www.varietyjapan.com/vplus/0808hitachi/03/01.html">http://www.varietyjapan.com/vplus/0808hitachi/03/01.html</a></p>

<p>取材に同行していたので、Variety Japan取材の裏側を・・・<br />
とある住宅地の中にひっそりとたたずむスタジオで撮影が行われました。もともと住宅として使われていた場所をスタジオとして内装をかえて使用しているそうです。スタジオらしく?!、白い壁を基調として、テラスや個室などシーンに合わせて撮影場所が選べるようになっています。DETAILの建築家のインタビュー取材は事務所で行うことが多いので、こういったスタジオを借りての撮影というのはなんだか新鮮です。<br />
<img alt="vj2.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/vj2.jpg" width="160" height="120" /></p>

<p>ポートレート撮影はこんな感じで、カメラマンに「右むいてください」「ちょっと腕組んでください」といったリクエストに応えつつ和やかに撮影が行われました。<br />
<img alt="vj.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/vj.JPG" width="120" height="160" /></p>]]>

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<title>10月号の特集は、ＶＡＮＧＵＡＲＤ ５</title>
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<modified>2008-09-25T01:13:32Z</modified>
<issued>2008-09-25T00:59:30Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.456</id>
<created>2008-09-25T00:59:30Z</created>
<summary type="text/plain">DETAIL JAPAN10月号（9月27日発売）は、6月号より新連載を開始したVanguard of Architecture の特集号になっています。 日本の現代建築の先鋒（vanguard）として、イノヴェイティブな建築作品をつくり出している建築家５人（小川次郎、谷尻誠＋名和研二、中村竜治、西沢立衛、長谷川豪）に最近作を中心にインタビューを行い、今までにない「新しい建築」をつくり出す視点とそ...</summary>
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<![CDATA[<p>DETAIL JAPAN10月号（9月27日発売）は、6月号より新連載を開始したVanguard of Architecture の特集号になっています。</p>

<p>日本の現代建築の先鋒（vanguard）として、イノヴェイティブな建築作品をつくり出している建築家５人（小川次郎、谷尻誠＋名和研二、中村竜治、西沢立衛、長谷川豪）に最近作を中心にインタビューを行い、今までにない「新しい建築」をつくり出す視点とその手法を読み取ることのできる1冊となっています。</p>

<p><img alt="%20DJ0810_cover_0916_modo2.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/%20DJ0810_cover_0916_modo2.jpg" width="113" height="160" /> 　　　  <img alt="0910pop.gif" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/0910pop.gif" width="133" height="160" /><br />
                                    　　　　　　　　　　　　　　　　　↑本屋さんでの目印これ</p>

<p>今回は30号記念特別定価として1575円で発売しますので、学生の方にもぜひ手にとっていただけたらと思います。ぜひご期待ください。</p>]]>

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<title>DJ内野ベストセレクション</title>
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<modified>2008-09-25T01:00:05Z</modified>
<issued>2008-09-24T09:53:04Z</issued>
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<created>2008-09-24T09:53:04Z</created>
<summary type="text/plain">「ヘッドホンで大音量にして聞くようにね!!　聞き終わったら必ずブログで感想を書くように」と笑顔で（半ば強引に?!）手渡された１枚のCD。 CDの中身は、DJ内野によるプログレ・ベストセレクションです。DJ内野らしくジャケットにまでこだわった仕様で、一度見たら一生忘れないだろうな、と思えるような強烈なインパクトのある顔がプリントされたものが挟み込まれています。そこに描かれているのは、眼も口も大きく開...</summary>
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<![CDATA[<p>「ヘッドホンで大音量にして聞くようにね!!　聞き終わったら必ずブログで感想を書くように」と笑顔で（半ば強引に?!）手渡された１枚のCD。</p>

<p>CDの中身は、DJ内野によるプログレ・ベストセレクションです。DJ内野らしくジャケットにまでこだわった仕様で、一度見たら一生忘れないだろうな、と思えるような強烈なインパクトのある顔がプリントされたものが挟み込まれています。そこに描かれているのは、眼も口も大きく開き、力強く何かを訴えかけているような、苦しそうな複雑な表情で、鼻の穴の広がり具合といったら･･･。（あとで調べてみて分かったことですが、これはキング・クリムゾンの「クリムゾン・キングの宮殿」というもののジャケットだったようです。）</p>

<p>「これを聞いたら人生のどん底に落ちる感じかもね」なんて話しつつも、「プログレを聞いていたら、執筆も滑らかになっちゃって･･･」とか「○○さんもプログレファンらしくて、このあいだ盛り上がったんだよ」なんて、プログレの素晴らしさについて社内でMさんと楽しそうに語っているのをBGMのように聞き流していたし、ロックというとちょっと耳障りな激しい音楽というイメージで抵抗があったので、CDを渡されたときも、私には合わないかもしれないけど宿題を出されたことだし試しに聞いてみるのもいいかな、と軽い気持ちだったのです。<br />
セレクションされている楽曲はすべて1960年代のものですが、聞いてみて驚きのかっこいい!!の一言。いまどきの曲よりも“鮮やかさ”があるんですね。静と動が同居していて意外にも音の変化が自分の中に流れるリズムに馴染むというか。<br />
プログレ、そのコトバに出合うこともこんな機会がなかったらきっとなかっただろうなというくらい、ごくごくありふれた音楽を聞き流すだけの私は、こうしてグレン・グールドに引き続き、またDJ内野のおすすめするディープな世界に魅せられてしまったようです。とはいえ、ひとりでディスクユニオン 新宿プログレッシヴ・ロック館へ行く勇気はありませんが･･･（笑）。</p>]]>

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<title>若手建築家のシンポジウム|「若手建築家のアジェンダ」 のお知らせ</title>
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<modified>2008-11-11T02:32:25Z</modified>
<issued>2008-09-17T01:45:35Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.451</id>
<created>2008-09-17T01:45:35Z</created>
<summary type="text/plain">DETAIL JAPAN10月号で取り上げる谷尻誠さんなど若手建築家によるシンポジウム「若手建築家のアジェンダ」 が今週の金曜日19日に広島で開催されるそうです。 以下、案内になりますので、ご興味のある方はぜひ参加してみてください。 ＊＊＊ シンポジウム「若手建築家のアジェンダ」 平和公園そばのカフェで、5人の若手建築家による公開シンポジウムを行います。私たちが何に基づき、何を考え、何を実践しよう...</summary>
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<email>it_support@reedbusiness.jp</email>
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<![CDATA[<p>DETAIL JAPAN10月号で取り上げる谷尻誠さんなど若手建築家によるシンポジウム「若手建築家のアジェンダ」 が今週の金曜日19日に広島で開催されるそうです。<br />
以下、案内になりますので、ご興味のある方はぜひ参加してみてください。</p>

<p>＊＊＊</p>

<p>シンポジウム<strong>「若手建築家のアジェンダ」</strong><br />
平和公園そばのカフェで、5人の若手建築家による公開シンポジウムを行います。私たちが何に基づき、何を考え、何を実践しようとしているのか、それぞれのアジェンダを共有する場としたいと思います。</p>

<p>■日時：2008年9月19日(金)19:00-22:00<br />
■場所：「カフェ　ポンテ」広島市中区大手町1丁目9番 21号<br />
■アクセス：路面電車「本通」停留所より徒歩3分／「原爆ドーム前」停留所より徒歩2分／原爆ドームより徒歩1分<br />
(雨天の場合、屋内に場所を変更予定。 詳細は当日、<a href="http://www.round-about.org/">HP</a>にてご確認ください)<br />
■参加建築家（敬称略）：石川誠、小川文象、谷尻誠、土井一秀、藤村龍至<br />
■コメンテーター：満田衛資構造計画研究所　満田衛資<br />
■申し込み：不要<br />
■入場料：無料<br />
■シンポジウム終了後、アフターパーティを行いますので奮ってご参加下さい（会費1500円/1DRINK+FOOD）</p>

<p>■お問い合わせ先<br />
suppose design office　TEL082-247-1152<br />
藤村龍至建築設計事務所　TEL 03-3330-3765</p>]]>

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<title>家具のランドスケープ</title>
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<modified>2008-09-08T05:58:11Z</modified>
<issued>2008-08-28T08:31:43Z</issued>
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<summary type="text/plain">藤森泰司氏による展覧会｢1/20,1/10,1/5,1/1｣＠プリズミックギャラリー ふっと自分自身に寄り添ってくるような･･･そんな柔らかなデザインのものばかりです。 ...</summary>
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<![CDATA[<p>藤森泰司氏による展覧会<a href="http://www.prismic.co.jp/gallery/gallery_works22.html">｢1/20,1/10,1/5,1/1｣</a>＠プリズミックギャラリー<br />
ふっと自分自身に寄り添ってくるような･･･そんな柔らかなデザインのものばかりです。</p>

<p><img alt="R0014168.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0014168.JPG" width="314" height="235" /><br />
</p>]]>

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<title>赤坂にアートの花を・・・≪Art Flower≫</title>
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<modified>2008-08-20T05:53:23Z</modified>
<issued>2008-08-20T05:12:47Z</issued>
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<created>2008-08-20T05:12:47Z</created>
<summary type="text/plain">まだまだ夏真っ盛りという感じですが、“芸術の秋”もすぐそこまでやってきています。 わたしの働くオフィスの近くでは、「Akasaka Art Flower 2008」と題して、「アート」と「社会」の新たな関係性を築き、そこから多種多様な「花」が咲かせようとアートイベントが計画され、その準備がちゃくちゃくと行われているようです。 9月号の新連載「建築 ボーダーレス」でご登場いただく淺井裕介さんもこのア...</summary>
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<email>it_support@reedbusiness.jp</email>
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<![CDATA[<p>まだまだ夏真っ盛りという感じですが、“芸術の秋”もすぐそこまでやってきています。</p>

<p>わたしの働くオフィスの近くでは、「Akasaka Art Flower 2008」と題して、「アート」と「社会」の新たな関係性を築き、そこから多種多様な「花」が咲かせようとアートイベントが計画され、その準備がちゃくちゃくと行われているようです。</p>

<p>9月号の新連載「建築 ボーダーレス」でご登場いただく<a href="http://d.hatena.ne.jp/asaiyusuke/">淺井裕介さん</a>もこのアートイベントに参加されるアーティストのおひとり。<br />
<img alt="R0013143.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013143.jpg" width="121" height="160" />　<img alt="R0013145.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013145.JPG" width="120" height="160" />　<img alt="R0013139.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013139.JPG" width="120" height="160" />　新羽アートウォークの作品(長さ180ｍ・幅3ｍ)</p>

<p>淺井さんの作品が展示される旧赤坂小学校の壁面は<a href="http://hitotzuki.com/">HITOTZUKI（Kami×Sasu）</a>によってあっという間にキャンバスに大変身(現在、製作中)。<br />
<img alt="R0014042.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0014042.JPG" width="160" height="122" />　この作品は21日に完成予定だそうです</p>

<p>今年の秋は横浜アートトリエンナーレをはじめアートイベントが目白押しですね。</p>

<p>＊「Akasaka Art Flower 2008」<br />
■時期　　2008 年9 月10 日（水）～ 10 月13 日（月・祝）<br />
■時間　　11 : 00　～ 19 : 00<br />
■場所　　TBS を中心とした赤坂一帯<br />
　　　　　　　 TBS、赤坂サカスエリア内、旧赤坂小学校、赤坂氷川神社、島崎（元料亭）、赤坂五通り商店街ほか 　一部赤坂エリアの拡大の可能性について交渉中。<br />
■入場料　　　1,000 円（すべての会場共通／パスポート制）<br />
■開催内容　　約20 組のアーティストの作品を赤坂エリアに展示<br />
　　　　　　　関連企画（コンサート、パフォーマンス、WS、赤坂在住の方々との交流プログラム）の実施<br />
■参加アーティスト（50 音順）<br />
青山悟、淺井裕介、雨宮庸介、大津達、小沢剛、オノ・ヨーコ、HITOTZUKI（Kami×Sasu）、草間彌生、倉重光則、志村信裕、スサイタカコ、田尾創樹+おかめぷろ、椿昇、トーチカ、原高史、パラモデル、松宮硝子、他<br />
■関連イベント<br />
鉄割アルバトロスケット、ナデガタインスタントパーティー、フタボンコ、山田愛子、レインボーマン、他<br />
■企画協力　　　　ナンジョウアンドアソシエイツ<br />
■アートディレクター　　窪田研二（インディペンデントキュレーター）<br />
■公式HP　　　<a href="http://sacas.net/artflower">http://sacas.net/artflower</a><br />
■スタッフblog <a href="http://artflower.jugem.jp">http://artflower.jugem.jp</a></p>]]>

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<title>あかり</title>
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<modified>2008-08-20T06:23:32Z</modified>
<issued>2008-08-14T04:59:06Z</issued>
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<summary type="text/plain">波紋のように、群れ飛ぶホタルのように・・・・・・ （伊東豊雄氏×タクラム・デザイン・エンジニアリング＠オカムラデザインスペースR 第6回企画展“風鈴”）    液体のような明かり･・・・・・ (藤本壮介氏×石田聖次氏＠くらしとあかりプロジェクト)   ...</summary>
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<![CDATA[<p>波紋のように、群れ飛ぶホタルのように・・・・・・<br />
（伊東豊雄氏×タクラム・デザイン・エンジニアリング＠オカムラデザインスペースR 第6回企画展“風鈴”）<br />
<img alt="R0013343.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013343.JPG" width="160" height="120" /> <img alt="R0013330.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013330.JPG" width="160" height="120" /> <img alt="R0013313.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013313.jpg" width="160" height="120" /></p>

<p>液体のような明かり･・・・・・<br />
(藤本壮介氏×石田聖次氏＠くらしとあかりプロジェクト)<br />
<img alt="R0013971.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013971.JPG" width="160" height="120" /> <img alt="R0013946.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0013946.jpg" width="160" height="120" /><br />
</p>]]>

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<title>建築家⇔建築家のおてがみ</title>
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<modified>2008-07-29T16:27:47Z</modified>
<issued>2008-07-29T16:06:04Z</issued>
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<summary type="text/plain">７月号、8月号はお手元に届いていますか？ ここ最近、メルマガでも7月号別冊『映画の発見！』の内容のリリースばかりだったので、たまには通常号の内容にも触れてみようかと思います。 6月号よりスタートした新連載、VANGUARD OF ARCHITECTUREの第2回乾久美子さんへのインタビューや第3回の平田晃久さんへのインタビュー記事はすでにお読みいただけましたか？ お気づきのことと思いますが、7月号...</summary>
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<![CDATA[<p>７月号、8月号はお手元に届いていますか？<br />
ここ最近、メルマガでも7月号別冊『映画の発見！』の内容のリリースばかりだったので、たまには通常号の内容にも触れてみようかと思います。</p>

<p>6月号よりスタートした新連載、VANGUARD OF ARCHITECTUREの第2回乾久美子さんへのインタビューや第3回の平田晃久さんへのインタビュー記事はすでにお読みいただけましたか？<br />
お気づきのことと思いますが、7月号からはインタビューの最後にリレー形式で建築家の間で交わされた“お手紙”が掲載されています。</p>

<p>普段から機会があれば建築論議に花を咲かせられていることと思いますが、面と向かってできなかった質問を手紙にしたためることで新しく何かを表現できないか。そして、交わされたお手紙を読む読み手側も、建築家同士の会話にちょっとだけ参加し新しい感覚を拾うことができないか・・・・この企画にはそんな思いがありました。<br />
わたしも一読者としてお手紙を読んでいると、発見が多いんです。インタビュー中に語られていた建築に対する思いがさらに鮮やかさをまして訴えかけてくるような、そんな感触があります。</p>

<p>まだ読まれていないという方はぜひ読んでみてください。</p>]]>

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<title>シンポジウムのお知らせ：藤森照信＋竹内昌義＋馬場正尊が語る東北の未来の建築　「東北R計画」</title>
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<modified>2008-07-04T07:07:10Z</modified>
<issued>2008-07-04T06:51:48Z</issued>
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<created>2008-07-04T06:51:48Z</created>
<summary type="text/plain">シンポジウムのご案内です。 藤森照信＋竹内昌義＋馬場正尊が語る東北の未来の建築 「東北R計画」 21 世紀の建築は、地球環境との調和、すなわち「自然」とどう対峙するかが非常に重要なテーマです。自然豊かな東北の地こそ、新しい建築を考えるのには最適な場所。それは建物を新しいものに造りかえるということではなく、歴史豊かな文化、人々の経験で育まれた空間を生かしながら、いかに現代的な活動の場を作り出すか、と...</summary>
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<![CDATA[<p>シンポジウムのご案内です。</p>

<p><strong>藤森照信＋竹内昌義＋馬場正尊が語る東北の未来の建築<br />
「東北R計画」</strong><br />
21 世紀の建築は、地球環境との調和、すなわち「自然」とどう対峙するかが非常に重要なテーマです。自然豊かな東北の地こそ、新しい建築を考えるのには最適な場所。それは建物を新しいものに造りかえるということではなく、歴史豊かな文化、人々の経験で育まれた空間を生かしながら、いかに現代的な活動の場を作り出すか、ということです。<br />
東北芸術工科大学は「地球環境を考えた建築のデザインを考える」「今まである場所を生かし、新たな場所を生み出す」「建築をして、大地の自然と向きあう」ということを考え、新しい教授陣を迎えました。建築史家でありながら、自らも建築を手がける藤森照信教授と、東京R不動産で著名な馬場正尊准教授です。今回のイベントでは、博覧会建築から家具まで提案する建築家、竹内昌義教授とともに、未来の建築を語ります。</p>

<p>日時：2008年7月27日（日） 14:00～15:30<br />
会場：せんだいメディアテーク 1 F オープンスクエア<br />
※入場無料で、どなたでもご聴講頂けます。 <br />
講師：藤森照信（建築家／東北芸術工科大学　建築・環境デザイン学科客員教授）<br />
        竹内昌義（建築家／東北芸術工科大学　建築・環境デザイン学科教授）<br />
        馬場正尊（建築家／東北芸術工科大学　建築・環境デザイン学科准教授）</p>

<p>主催：東北芸術工科大学 建築・環境デザイン学科<br />
協力：Nadiff biz</p>

<p>問合せ先：東北芸術工科大学<br />
〒990-9530 山形市上桜田3-4-5<br />
TEL：023-627-2000(代表)　<br />
FAX：023-627-2081　<br />
HP：<a href="http://www.tuad.ac.jp/">http://www.tuad.ac.jp/</a></p>

<p><img alt="%E6%9D%B1%E5%8C%97R%E8%A8%88%E7%94%BB.jpg" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/%E6%9D%B1%E5%8C%97R%E8%A8%88%E7%94%BB.jpg" width="113" height="160" /></p>]]>

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<title>あなたの映画センスは？</title>
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<modified>2008-07-16T05:03:47Z</modified>
<issued>2008-07-03T05:11:04Z</issued>
<id>tag:www.reedjp-form.com,2008:/dj07//22.441</id>
<created>2008-07-03T05:11:04Z</created>
<summary type="text/plain">本日、DETAIL JAPANの別冊『映画の発見！』が発売されました。 建築雑誌なのになんで映画なの??　そう思った方はぜひ今すぐ書店へ行って手にとってみてください!! 映画のセンスがなければ、もはや建築は出来ない そう、建築と映画というのは切っても切り離せないふかーい関係があるのです。 たとえば、設計時に行うコンセプトづくり、建築ができていくプロセスというのは、映画でのストーリー作り、撮影してい...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.reedjp-form.com/dj07/">
<![CDATA[<p>本日、DETAIL JAPANの別冊『<a href="http://www.detailjapan.com/magazine/extra_issue.html">映画の発見！</a>』が発売されました。</p>

<p><img alt="R0012775.JPG" src="http://www.reedjp-form.com/dj07/R0012775.JPG" width="295" height="221" /></p>

<p>建築雑誌なのになんで映画なの??　そう思った方はぜひ今すぐ書店へ行って手にとってみてください!!</p>

<p><strong>映画のセンスがなければ、もはや建築は出来ない</strong><br />
そう、建築と映画というのは切っても切り離せないふかーい関係があるのです。</p>

<p>たとえば、設計時に行うコンセプトづくり、建築ができていくプロセスというのは、映画でのストーリー作り、撮影していくことと同じ。<br />
また、建物の中である空間とある空間を移動するということは、映画の中で言えばシーンとシーンをつなぐということと近い感覚といえると思います。</p>

<p>48人の建築家の方に「わたしの10本」として挙げていただいた映画の作品はなんと、計333本。<br />
挙げていただいた映画作品は、できた年代も国もさまざまで、<br />
アクション映画、映画美術、さらに溝口健二など・・・最近の映画であれば｢かもめ食堂｣や｢下妻物語｣にいたるまで幅広くコメントを寄せていただいています。</p>

<p>わたしも日ごろはお気楽な“思考停止”映画ばかり見ているので、なんでこの映画に魅力を感じるのか・・・？といったことを考えるとてもいいきっかけになったかと思います。</p>

<p>もちろん映画好きの方には、さらに映画を好きになっていただけるかと。<br />
ぜひこの機会に心に残るいい映画にふれて、“わたし”なりの10本を挙げてみるのはいかがでしょうか。</p>]]>

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